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来た道 行く道


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惜しかった

  1. 2008/12/29(月) 18:27:41|
  2. 雑感
  3. | コメント:6
昨日まで数日間、ひどい天気が続きましたが、今日は穏やかな日になりました。
青畳に日が差して、とても気持ちが良かったです。
青畳

昨日の水道管の破裂のあった道路を見てみたら、まるで、ツギをあてたみたいに
なっていて、笑えます。
道路パッチ
結構、深い穴を掘って工事していたんですよ。


今日、スーパーで、とても惜しいことがありました。
あと、もちょっとでオール7になったのに~
惜しい
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<<あと、二日 | BLOG TOP | 水道管破裂!>>

comment

風が止まった

  1. 2008/12/29(月) 20:25:16 |
  2. URL |
  3. cake
  4. [ 編集 ]
ナウシカ「風が止まった。何か悪いことが起きるのでは・・。」
婆様「おお、姫様、オームが怒っております。」
私の頭の中で、ナウシカが空を飛んでおります。ピュンピュン虫笛を回して・・。

と空想はこれくらいにして、天気が回復してよかったですね。 
やっと穏やかになったのに、架線からプログラムの故障で、JRはまだまだ大変のようです。どうして、こんなに混むときに起きるのでしょうね。

水道工事屋さんもお疲れ様でした。ライフラインは、途切れると大変ですものね。早めに見つかって、本当に良かった。ともさんのお陰です。

  1. 2008/12/30(火) 05:25:40 |
  2. URL |
  3. yukacan
  4. [ 編集 ]
青畳がすがすがしいですねえ。気持ちのいい新年が迎えられますね。この床の間においてある水槽のようなものはなんでしょうか。
パッチワークのような水道工事後、さすが日本です!こちらのは・・・なんと申しましょうか説明のできないような、ガムが引っ付いたような形になります。
CCレモン、私も好きです。

cakeさん

  1. 2008/12/30(火) 09:16:11 |
  2. URL |
  3. とも
  4. [ 編集 ]
なんか、劇的な風の止まり方でしたよね。でも、また今日は風が吹いています。もっとも、冬の庄内と強風は切っても切れない間柄ですもんね。前にも書いた事があるんですが、今の所に引っ越してきて、すぐから毎日強風で3ヶ月は泣いて暮らしました。

我が家の道路のT字路の所にちょうど水の元栓があって、我が家から先の数軒が被害に合いました。幸い(?)小さな子がいる家庭がなかったので良かったと思います。

通報は、家より早くした人がいたのに、水を止めたのが10時も過ぎた頃で、随分と水が無駄になりました。でも、トルコよりまし。。。かな^^;

yukacanさん

  1. 2008/12/30(火) 09:25:18 |
  2. URL |
  3. とも
  4. [ 編集 ]
私の鼻のせいなのかなあ、昔ってもっと青畳はいい匂いがしたような気がするんです。確かに新しい藁の匂いではあるんだけど、なんかねー、変。。。 くぐもった匂いとでもいうのか。。。 畳そのものは古いものなので、そのせいもあるのかもしれないです。でも、青い畳の色はすがすがしいですね。

畳のヘリは黒にしてもらったんです。茶室だと黒と言う決まりがあるんです。もちろん、この部屋は茶室になる作りではないので茶室としては使えないんですが、電熱の置き炉があるので、それを使ってお茶くらいは点てられかなあと思って。

トルコの水道工事後のガムをくっつけたような後、、うーん、アスファルトが盛り上がっているような感じ? 日本の人って、律儀ですよね。平らにするとか、きちんと四角く切るとか。ただ、新旧でアスファルトの色が変わるので、工事ばかりしている家の前の道路はフランケンシュタインみたいです。

畳の表替え

  1. 2008/12/30(火) 21:13:26 |
  2. URL |
  3. cake
  4. [ 編集 ]
ともさん、畳の表替えは2通りあります。
1つは、現在の畳表をひっくり返して裏を使う方法です。昔は裏表両方を使いました。もう1つは、新しい畳表にそっくり変える方法です。現在は後者の方が多いのでしょうね。

茶室の造りって、難しいですね。
炉と床の間があればとは行きませんね。お茶を点てる流れを見ていると、こっち側から入って、こっちへ座って、点前をするのはこの畳で・・・と、なんとなく分かってくるような気がします。でも、単独で茶室が1軒だけ庭に建っているのなら良いのですが、住宅にくっついていると、難しいのです。

二通りしました

  1. 2008/12/31(水) 16:20:11 |
  2. URL |
  3. とも
  4. [ 編集 ]
表替えは、10畳間の方はかなり古かったので、表を新しい物にして、続き間の4畳は、作ってまだ10年も経っていなかったので、表をひっくり返してもらいました。

茶室の畳は回り畳という畳の敷き方をするそうです。自宅のひと間だけはそういう畳の敷き方をし、炉も切ってもらいました。
が、が、が! 一度も灰を入れたことがありませーん。家を作った時、あんなにこだわったのに、馬鹿みたいです。

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