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来た道 行く道


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今日から七月

  1. 2008/07/01(火) 15:17:54|
  2. | コメント:8
今朝、早くから外で大声で話す輩がいます。怒鳴り声みたいに聞こえました。
そうだ、そうだ、今日は七月一日で、鮎漁の解禁日だったのでした。
解禁は6時からだったのにその前に川に入った人が怒られていたみたいでした。
鮎1


鮎3


お天気も良く、鮎の解禁日にはもってこいの日です。
鮎は川の藻しか食べないので、他の川魚と違って生臭くなく香りがあるので
香魚とも呼ばれています。一時期、低温から病気が出て、数年まともに
鮎漁はできなかったのですが、今年は期待できそうです。

でも、我が家にまでお裾分けは廻ってこないだろうなぁ。
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comment

  1. 2008/07/01(火) 22:47:41 |
  2. URL |
  3. yukacan
  4. [ 編集 ]
もう今年も半分過ぎてしまいましたね。冬が恋しいです。鮎、私はずっと生臭いと思って敬遠していたのですが、ある時職場の先輩が鮎釣に行って、一尾も連れなかったのにおとりに使ったと言う鮎をくれました。これが美味しくて初めて鮎の美味に開眼。生臭くない理由は藻しか食べないからなんですねえ。

  1. 2008/07/02(水) 08:41:36 |
  2. URL |
  3. cake
  4. [ 編集 ]
鮎は美味しいですよね。青臭いと言うか、葉っぱ(藻)の香りがしますね。何時だったか、スーパーで天然鮎が1匹500円の値が付いていた事がありました。ビックリしました。普通はそんなにしませんよね。私は好きなんですが、家族では好き嫌いで分かれます。なかなかおかずとしては買って来られません。

yukacanさん、鮎ってトルコにもいるのかしら?

  1. 2008/07/02(水) 15:56:11 |
  2. URL |
  3. yukacan
  4. [ 編集 ]
wikipediaで見てみたら鮎は英語でもAYUなんですねー。そして「北海道・朝鮮半島からベトナム北部まで東アジア一帯に分布する」そうです。だいたいトルコの魚の名前が日本の名前にあまり一致しないのですが…。(私のトルコ語レベルでは)

今日、鮎買っちゃった

  1. 2008/07/02(水) 19:50:15 |
  2. URL |
  3. とも
  4. [ 編集 ]
実家へ来る途中の道の駅で特大鮎が一匹450円でした。しばらくたたずんだあと、思い切って二匹買いました。先月末、ボーナス出たし、思い切って買っちゃいました。塩振り焼きにしたら、母が、とても久しぶりに食べたと喜んでくれました。へたな海魚よりずっと生臭みはなくて、上品でとても美味しかったです。

ただ、、、内臓は苦いですね。内臓の塩辛はウルカといって珍重されるそうですが、苦味はそのまま残るのかしら。とりあえず捨てるのはもったいないので塩をしてみます。

英国 某地方新聞より抜粋

  1. 2008/07/02(水) 23:20:06 |
  2. URL |
  3. Andi
  4. [ 編集 ]
7月2日。どっこい村のあばら家の書斎で、W家の主婦がPCの前でよだれを垂らしたまま倒れているのが発見された。E地方病院に運ばれて現在治療を受けているが、明後日退院の見込み。家人の話では、何やらおいしそうな記事をウェブ上で読んでいるうちに、感極まって倒れたという。「日頃自国の食べ物が手に入らないため、かなりフラストレーションが溜まっていたようだ。妻がこれほどまでにおバカだとわかった今は、日本発信のブログは今後見せないようにしたいと思う。」と涙ながらに語る夫君のコメントが公表された。

あぁぁ

  1. 2008/07/02(水) 23:37:09 |
  2. URL |
  3. とも
  4. [ 編集 ]
そういえば、イギリスのどっこい村に、最近お友達になったAさんという人がいるのですが、あぁぁ、彼女も同じ状態になっていないか心配です。なんとしても、ご主人に日本発のブログの良さを説明しなくては!!

きゃははは

  1. 2008/07/04(金) 21:35:14 |
  2. URL |
  3. cake
  4. [ 編集 ]
地元に住んでいても、鮎なんて何年に1度食べられるかどうかの世界ですよ。それでも、食べられるのに食べないのと、努力しても食べられないのは違いますね。Aさんの育った味覚は、私たちと似ているんですね。Aさんが故郷に帰って、いつでも味わうことの出来る環境を保つ為に、私たちは努力しなければなりません。

ブラックバスなどの人為的な放流で、鮎などの在来種がいなくなった場所もあります。地元の川でもバスが見つかるそうです。

数年ぶり?

  1. 2008/07/07(月) 17:52:40 |
  2. URL |
  3. とも
  4. [ 編集 ]
私も鮎など、数年ぶりどころか、十数年ぶりかもしれません。淡白な中にもうまみがあって、なるほど珍重されるわけですよね。この鮎、目の前の川の上流で放流されているものなんですよ。大事にしていきたいですね。

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