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丸太小屋

  1. 2008/08/04(月) 17:24:32|
  2. 生活
  3. | コメント:6
昨日は今年一番の暑さだったのかな、気温が35度Cもありましたが、
夜中の大雨のせいか、今日は25度くらいでまずまずのお天気になりました。
晴れ

私の住んでいる所では、燃えるごみの収集が週二回あり、そのごみステーション
を使用する近隣17家族で燃えるごみ収集日に持ち回りでごみステーションの掃除を
します。我が家で使用するごみステーションは他の地区と違って、丸太小屋です。
すごい立派なんです。なんでこんなに立派なのか良くわかりません。
ごみステーション

今日は私の掃除当番で、まあ、粛々と掃除をしてまいりましたよ。
臭いさえしなければ住めるぞと思ったりしてね^^;

ちなみに、私の住む市のごみの分別は
①燃えるごみ
②プラスチック
③ペットボトル
④アルミ、スチール缶
⑤燃えないごみ(金属、汚れたビン、缶)
⑥ダンボール、雑誌などの紙類と酒瓶などの資源ごみ
に分かれています。

⑥以外は専用の袋を購入して使わなくてはなりません。

娘の住んでいる横浜市は半透明の袋であればどの袋でもよく
羨ましいと思いました。
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comment

  1. 2008/08/04(月) 18:53:39 |
  2. URL |
  3. yukacan
  4. [ 編集 ]
立派なごみステーションですね。どこのごみステーションも屋根つきなのですか?17世帯で結構いっぱいになるのでしょうか。⑥以外はそれぞれの専用袋が必要なのですか?うちの実家の街も横浜に近いですが、ゴミ袋は自治体から配布されていたような記憶。分別収集大変ですね。もう慣れましたか?こちらは日本の数十年前の状態。なんでもいつでもごみ捨て可能です。ごみを捨ててもすぐに個人のごみ収集屋さんが巡回してきてゴミ箱をあさり、勝手に必要なものだけ収集していきます。私は彼らを市が採用して分別収集するようにすればいいのにと思うんだけど。だってせっかくしっかり袋に積めて捨ててもカラスのように突っつきまわしてひどい人は必要ないごみをそこらじゅうに撒き散らしていくんですよー。もうこの辺のごみマナー最低です。それでもね、最近は大手スーパーが率先して分別収集のモデルをし始めたりしています。これからなのかなあ。

焼却炉の処理能力

  1. 2008/08/04(月) 21:15:40 |
  2. URL |
  3. とも
  4. [ 編集 ]
全部のごみステーションが屋根つきではないです。ネットをかけているだけの所も多いし、屋根付きでも、もっと小さいのが殆どです。だから、私の所は特別です。まあ、観光の町なので、観光客にええかっこしてみたかったのかな。そのくせ、外部の人には使わせないように鍵をかけてるんですよ?


日本だと、埋め立てがもう限界で、高性能の焼却炉で有毒ガスが出ないように焼却する段階に来てるんじゃなかったかしら。私が住んでいる地区でも、ほんのちょっと前まではごみの捨て方はゆるかったのですが、ここ1~2年で、非常に厳しくなりました。でも、慣れてしまうと、分別も苦ではなくなります。私みたいに、娘の所や母の所やで違うので混乱する人は少ないと思います。

やはり、世界的に、地球を守るためにはがんばらなくちゃと思っているのですよ、こんな私でも。かなーり面倒くさがりなのに。そういう気持ちになっているのは、やはり、日本は色んな場面で啓蒙活動しているからなんだと思うんですね。

もう、国を守ると言うより、地球を守らなくちゃならない時代になっているんですね。

そうですね。

  1. 2008/08/04(月) 22:12:44 |
  2. URL |
  3. Andi
  4. [ 編集 ]
イギリスでも一応ゴミ分別はしなければなりません。何だか理屈に合わない方法じゃのう・・・と思ってはいますが。

トルコではそれがなかったので、ごみを出すたびにすごく胸が痛みました。ともさんと同じです。私もかなりテキトーな人間ですが、日本でもイギリスでもそれに慣れているんで、良心が痛むようになっているんでしょう。

あ゛ーー

  1. 2008/08/05(火) 09:06:32 |
  2. URL |
  3. cake
  4. [ 編集 ]
yukacanさんの言ってたともさんのゴミステーションって、この山小屋だったのね。あああ、負けてる!w

酒田も焼却炉を新しくしたので、プラスチック系は燃えるゴミに入れています。以前は埋め立てに入れていたので、量が凄かったのです。埋め立て地が足りなくなるのも分かります。風で飛んだり悪臭がしたり、動物が食べて犠牲になったりしたのでしょう。今は資源ゴミと埋め立て用が分かれているために、埋め立て用は半年に1度位しか出さなくなりました。酒田の分別は5つですね。慣れると楽なものです。

いえぃ!!cakeさんの山小屋に勝ったらしい^^;

  1. 2008/08/05(火) 09:23:07 |
  2. URL |
  3. とも
  4. [ 編集 ]
Andiさん、イギリスでは「一応」なんですか^^; こちらでも以前は「これでいいのかなあ?」と思うような集め方をしていた時期もありましたが、最近では非常に厳格です。

義父が亡くなった時、義父母が残した大量の不要物を処分したのですが、プラスチックは「プラ」と表示のある物(しかも汚れのついていないもの)しかプラスチック用の袋に入れられなかったので、彼らが何十年もかけて大量に溜め込んだプラスチック製品は泣きそうになりながら砕いて燃えるごみの袋に入れて捨てました。

このごみステーションは高さが150センチくらい、広さは畳二畳分有るか無いかくらいですが、1ヶ月ほど我が家のごみが半分を占めました。普段はさらっとゴミ袋がある程度なのに、我が家のごみを捨てていた時期は毎回天井まで満杯に積み上げられたものでした。

それでもまだ、義父母の家の納戸にはあれもこれも…


cakeさん、このごみステーションは見た目は立派ですが、いかんせん、広さも高さも足りません。水道は付いていますが、キッチンもトイレも無い。やっぱり、cakeさんの山小屋にはかないません。
                                              ↑当然じゃ!!!

ふっふっふ

  1. 2008/08/05(火) 11:33:59 |
  2. URL |
  3. cake
  4. [ 編集 ]
2枚、山小屋の写真を載せてみました。
ゴミステーションは、畳2畳ですか。すると奥行きが小さいのですね。
ふっふっふ、はっはっは ←ちょっとだけ、えばってみたりする。

ロケーションが良い所は、写っています。
経ヶ藏山と胎蔵山が見えるとか見えないとか・・・どっちなんじゃい。
胎蔵山は、経ヶ藏山に隠れて見えないそうです。

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